· 

大学入学共通テストにあわせた受験生応援広告 

明治プロビオヨーグルトR-12022年受験応援企画の一環として、大学入学共通テスト初日の2022115()より、受験生の親御さんの愛に溢れた応援メッセージ”を大学最寄り駅や電車内に掲出する広告を展開しています。


行きと帰りで見えるメッセージが違う!


掲出場所は、東京大学の最寄駅「南北線東大前駅」「京王井の頭線駒場東大前駅」と、試験会場に向かう「東京メトロ銀座線・丸ノ内線」。

駅の広告では、試験会場に向かう際(行き)と試験会場から帰る際(帰り)で見えるメッセージが変化する仕組みを施しています。

掲出イメージ

東大への導線(行き)から見た広告 ※イメージ
東大への導線(行き)から見た広告 ※イメージ
東大からの導線(帰り)から見た広告 ※イメージ
東大からの導線(帰り)から見た広告 ※イメージ

受験生応援広告の企画の背景


明治プロビオヨーグルトR-1は、受験生とその親御さんの間に生じるスレ違いを少しでも解消し親子関係がより円滑に、そして受験生たちが万全な心と体で受験に挑めるようにとの想いから『悩める受験生の親の会』を開設しています。

『悩める受験生の親の会』ではこれまで、Twitter上で受け付けた悩みや質問に受験の有識者が回答するTwitter相談会や、受験生の親御さんの本音を明らかにするアンケート調査、受験生の親御さんの気持ちを吐露する新聞広告などを展開してきました。

そして『悩める受験生の親の会』が次に展開したのは、集まった親御さんの愛に溢れた応援メッセージを広告として展開すること。

「いつも通りやるだけや」「緊張したらお母さんの一発ギャグ思い出して」など、親御さんから頑張る我が子への愛に溢れた応援の言葉を広告として掲出することになりました。


広告のデザインの工夫


南北線東大前駅の広告の一部には見る角度によって全く異なるデザインへ切り替わるベローズプリントを採用、また京王井の頭線駒場東大前駅では階段広告を使うことで、試験会場に向かう際と試験後に帰宅する際で見えるメッセージが変わる仕掛けになっています。

京王井の頭線駒場東大前駅 東大からの帰りに見る広告(イメージ)
京王井の頭線駒場東大前駅 東大からの帰りに見る広告(イメージ)

その他の広告掲載イメージ


駅構内広告(行き)※イメージ
駅構内広告(行き)※イメージ
車両内広告※イメージ
車両内広告※イメージ
車両内広告※イメージ
車両内広告※イメージ


「明治プロビオヨーグルトR-1」について


2009年に販売を開始した、1073R-1乳酸菌が使用されている(株)明治のヨーグルトのブランド。
特別な遮光パッケージで鮮度を保持し、毎日飽きずに飲み続けられるおいしさを実現しています。明治プロビオヨーグルトR-1のドリンクタイプは、販売金額が日本でNo.1。

 


交通広告の関連記事



コトモノ
コトモノニューストップへ