関東最大級のスパ&サウナ「スパメッツァおおたか」4月27日(水)オープン

スパメッツァおおたか

千葉県流山市おおたかの森に「スパメッツァおおたか」が2022年4月27日(水)にオープンしました。

「スパメッツァおおたか」は、人気の温浴ブランド「竜泉寺の湯」が千葉県初進出として運営するスパ施設。

「極上」をキーワードとしたお風呂やサウナ、岩盤浴ラウンジなど、充実の施設が揃う関東最大級規模のスパ施設として、オープン直後のGWは大盛況となっています。

 

スパメッツァおおたか 竜泉寺の湯 施設情報

所在地:千葉県流山市おおたかの森西一丁目15番1

公式HP ※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

 

入浴料

大 人:平日1,100円 土日祝(3時間)1,280円 (フリータイム)1,480円

小学生:平日300円 土日祝400円

岩盤浴(大人のみ):平日800円 土日祝1,000円

幼児:無料

 

営業時間・期間

入浴  朝6:00〜深夜2:00

岩盤浴 朝6:00〜深夜1:30

休業日 年中無休

 

アクセス

つくばエクスプレス・東武アーバンパークライン

「流山おおたかの森」駅西口より徒歩2分

常磐自動車道「流山IC」より13分

駐車場 430台


スパメッツァおおたかの魅力(1)15種のお風呂


良質な天然温泉をはじめ、日本最多の5つの炭酸泉を含むお風呂をラインナップは15シュル。幻想的な「ホタルの温泉」、温冷交代浴ができる「熱湯温泉」と「源泉不感炭酸泉」、寝ながら浸かれる「寝ころび炭酸泉」など、さまざまなニーズが満たされます。

「ちびっこ温泉」の浴槽もあるので、家族でのレジャー入浴にもぴったり。


スパメッツァおおたかの魅力(2)こだわりのサウナ


趣向の異なる3つのサウナが設置されています。なかでも世界のサウナを知る“ととのえ親方”こと松尾大さんと取り組んだ「ドラゴンサウナ」が注目の的。

5基のサウナストーブは本場フィンランドのHARVIA社製。10分おきにスポットライトとロウリュがスタートします。特に、毎時00分には5台一斉に開始される『ドラゴンロウリュ』はメッツァ名物として大人気です。

大容量の「森の冷水風呂」、東日本最深を誇る「深水風呂」冷たさにこだわった「メッツァ冷水風呂」など、サウナに欠かせない水風呂も温度深さのバリエーションが充実。「ととのいスペース」も充分な数のベッドとチェアがあり、ベッドの間には洗い流し用のシャワーが設置されています。


スパメッツァおおたかの魅力(3)多機能ラウンジ


リラックスラウンジ『metsä Neliö(メッツァネリオ)』は、Free Wi-Fiとコンセントを完備したコワーキングスペース、半個室のログキャビン、TV付リクライニングチェアがあり、一人でも充実した時間が過ごせます。

また、エリアを囲むように6種の岩盤浴室があり、広々とした「アロマ黒鉛珪石房」、女性専用の「アロマ楊貴妃房」、韓国伝統の温熱療法サウナ「汗蒸幕」も男女一緒に楽しめます。

各所に備えられたコミックや雑誌はなんと15,000冊以上!


スパメッツァおおたかの魅力(4)ブランドコラボ


BEAMSが館内着、スタッフ制服、ラウンジ「メッツァネリオ」の一部をプロデュース。
A4A Inc.がフォトジェニックな「ネオン温泉」をプロデュース。
・美容機器メーカー「MTG」が女性脱衣所に最新ドライヤー「ReFaビューテックドライヤーPRO」をすべてのブースに設置。
・サウナー専⾨ブランドTTNEの”ととのえ親⽅”こと松尾⼤⽒がサウナをプロデュース


竜泉寺の湯ついて


竜泉寺の湯は、1989 年に日本で初めて「スーパー銭湯」と名付けた温浴施設を愛知県名古屋市守山区竜泉寺に開業し、スーパー銭湯のビジネスモデルの原型となりました。

また、 2000年に日本で初めて直営温浴施設6店舗に炭酸泉を導入し、のちの炭酸ブーム火付け役ともいわれています。



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