睡眠をテーマとした商品が続々と登場。

睡眠に関する話題が増えてきている昨今ですが、コロナ禍で生活リズムの乱れが気になる方や、テレワークのストレスなどで睡眠に影響が出ている方も少なくないようです。

そんな中、睡眠をテーマとした商品が身近なところでも発売されるようになってきました。

 


2020年の睡眠テーマ商品


『アサヒ 十六茶プラス 』やすらぎブレンド

「十六茶」に健康機能価値を付与した『アサヒ 十六茶プラス 』の第二弾として、「ストレスを和らげる」「睡眠の質を高める」効果を持つL-テアニンを配合した「『アサヒ 十六茶プラス 』やすらぎブレンド」。

202098日より全国新発売されました。

 

ターゲットは、3040代の女性。

L-テアニンは、「一過性の作業にともなうストレスを和らげる」機能や「睡眠の質を高める(起床時の疲労感を軽減する)」機能があると報告されており、「ストレス緩和」や「睡眠改善」のニーズに応えることがコンセプトになっています。

味は、“レモングラス”と“たんぽぽの根”をブレンドすることで、やさしいハーブの香り。また、今までの十六茶同様、カフェインゼロです。


十六茶公式サイト(十六茶プラスの情報)はこちら

 

GABAフォースリープ<ミルク>

もう一つは、グリコのメンタルバランスチョコレートGABAのシリーズの新商品です。

2019年に発売され計画比38倍のヒットとなった「GABAフォースリープ<まろやかミルク>」が、今回新しくパウチタイプとなって「GABAフォースリープ<ミルク>」。

2020915日より全国のコンビニエンスストア・駅売店にて新発売です。(※箱タイプは2020318日に発売)

 

メンタルバランスチョコレート GABA は、200510月に発売され、20169月からは機能性表示食品として販売されています。

注目成分のGABA(=ガンマアミノ酪酸)の持つストレス低減効果を謳い、ビジネスパーソンのオンタイムをサポートしてきました。

そして、近年の睡眠ニーズに対して、江崎グリコではGABAの睡眠の質を高める機能に注目。

今回発売する「メンタルバランスチョコレートGABAフォースリープ<ミルク>」は、125g(6粒程度)にγ-アミノ酪酸(GABA)が100㎎含有で、夕食後などのおやすみ前に食べることで、γ-アミノ酪酸の機能である睡眠の質を高める効果が期待できるとされています。


【キャンペーン】

GABA for Sleep Twitter投稿キャンペーン「GABA成分でぐっすりチャレンジ」
応募期間中、GABA 公式Twitterアカウント@GABA_JPN)をフォローし、指定ハッシュタグ「#GABA成分でぐっすりチャレンジ」「#GABAforSleepキャンペーン」「#GABA3粒食べて寝たら」と、GABA for Sleep3粒食べて寝た翌朝の感想を「#夜ぐっすり」「#朝スッキリ」「#いつもと同じ」のいずれかから選んで投稿。

投稿していただいた方の中から抽選で合計500名様にGABA for Sleep1ヶ月分(8箱)をプレゼント。

さらに、睡眠計測アプリなどで測定した睡眠グラフの画像を添付すると、当選確率が10倍にアップ。
・応募期間
2020
915()20201013()

キャンペーン公式 WEB サイト

 

 

 


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